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熊本県阿蘇産 ブルーベリーピューレ 加糖10%

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熊本県阿蘇産 ブルーベリーピューレ 加糖10% 1
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ベリー系

熊本県阿蘇産 ブルーベリーピューレ 加糖10%

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アイテムID : 10796

¥2,219(税込)

  • 最短9日後お届け
  • 冷凍のみ
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特徴

ブルーベリー生産地として有名な熊本県の中でも、阿蘇高原で収穫されたラビットアイ系のティフブルーを使用して製造したブルーベリーピューレです。ティフブルー種は、大きな粒で完熟度が高く、酸味と甘みのバランスが良く、色が濃いため、他の素材と組み合わせた時、鮮やかな発色と風味が広がります。
加熱殺菌済みタイプなので、シャンティークリームやムースなどにもお使いいただけます。

令和3年に熊本県が出した第12次熊本県果樹農業振興計画書には、ブルーベリーは地域特産品目として推進する落葉果樹と書かれています。観光資源としての価値も大きいことから、地域活性化につながる観光農園・加工品づくりを推進する目的でもブルーベリーは栽培されています。

ブルーベリーは、ツツジ科スノキ属サイアノコカス節に分類される北アメリカ原生の落葉性の低木性果樹。実は現在食されているブルーベリーは20世紀初頭、米国農務省によって野生種から改良されて生まれた「20世紀生まれの果樹」です。
北アメリカ大陸では、先住のインディアンが野生ブルーベリーを数千年もの間、果実を生食したり、乾燥して冬の保存食として採集利用していました。
17世紀イギリスからアメリカへの初期入植者がアメリカ北東部で居住を始めましたが、この地域の気象は厳しく持参した多くの農作物は育たず、多くの人が死亡しました。残った入植者を救ったのはWanpanoag族の先住インディアン。入植者たちはとうもろこしの育て方や野生植物の採取と保存法を教えてもらい、そのなかでも重要な植物だったのが広く自生しているブルーベリーの果実でした。果実の採取・乾燥・加工・貯蔵の方法などを学んだ入植者は、ブルーベリーのおかげで冬の飢えをしのぐことができたと言われています。

主な用途

製菓、製パン全般でご使用いただけます。

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仕様

内容量・入り数・サイズ

1kg

原材料

ブルーベリー、砂糖

栄養成分

(100gあたり)
エネルギー…82kcal
脂質…0.10g
たんぱく質…0.50g
炭水化物…21.60g
食塩相当量…0g

アレルゲン

記載なし

コンタミネーション

記載なし

保存方法

冷凍(-18℃以下)

賞味期限

製造日から730日
出荷により賞味期限は日々変動しており、WEB掲載ができません。
お手数ですがお電話またはメールにてお問い合わせ下さいませ。

加工者

なし

製造者

販売者

輸入者

なし